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大無間山

山行日:2024年5月19日

参加人数:男性1名 女性2名

報告:https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-6826198.html

 

破風山(はっぷさん)

山行日:2024年5月18日

参加人数:男性4名 女性3名

ルート:

コース:

柏駅西口発(6:50)⇒柏IC⇒外環⇒関越道花園IC⇒階野・寄居有料道路⇒皆野町営駐車(9:30)→(10:50)山靴の道分岐→猿岩(11:10)→(11:40)破風山手前休憩所(12:10)→破風山(12:20)→水潜寺(14:05)→(14:35)駐車場⇒(15:05)満願の湯⇒市川ホルモン(18:40)⇒帰柏(20:00)

報告:

当初計画変更し逆ルートでの歩行としました。この度8歳の子供も加わり新鮮な賑わいのある山行となりました。
駐車場から1時間程舗装された道を歩くと山道に入ります。登山道は猿岩以外、適度なアップダウンを繰返し、安定した歩幅で歩きやすい山行となりました。途中でタケノコ抜き取りを行い有難く頂きました。寄りました猿岩の登頂では三点支持を念頭に昇降したが、どうも引っ掛かりが浅く個人的には難儀しました。
破風山山頂は狭いとの情報を得たので、200m程手前の休憩所で昼食をとり山頂に向かう。なるほど山頂は狭いのですが、見晴らしは素晴らしいものがございます。近くの田園風景、中間の秩父市街、そして遠くに武甲山の雄姿、テーブル状の両神山が印象的です。他の山々は… 私には名前が良くわかりません!
下山途中で最後の秩父札所巡礼になる水潜寺を参拝し駐車場に戻ります。
この度は天気も良く暑くもなく、やわらかく光輝く新緑が清々しく感じられ、心地良い山行となりました。
下山後に食しましたホルモン屋さんも、人気通りで予約でいっぱいで、お肉も癖も無く大変美味しく頂きました。

丹沢山

山行日:2024年5月15,16日

参加人数:男性単独

ルート:

コース:

5月15日
柏発5:00 ⇒ 首都高速 ⇒ 8:30宮ケ瀬駐車場9:00 → 11:00高畑山12:00 → 16:00丹沢山頂(みやま山荘16:20)
5月16日
丹沢山頂(みやま山荘)6:00 → 塩水橋8:30 → 11:00宮ケ瀬駐車場11:30 ⇒ 中央高速道 ⇒ 17:00柏

報告:

二日間とも曇り空で、山頂はガスで覆われ展望は望めず、山行には良くない天気でした。アカヤシオツツジもあまり見る事が出来ず。ただひたすら、歩くのみであった。

鶏頂山・釈迦ヶ岳

山行日:2024年5月6日

参加人数:女性単独

ルート:

コース:

柏3:40⇒県道294号線⇒県道30号線⇒県道56号線⇒6:40小間々駐車場6:55→7:10大間々→8:10大入道分岐八海山神社→8:30剣ヶ峰→9:55釈迦ヶ岳→10:15釈迦ヶ岳分岐→11:17鶏頂山→12:40釈迦ヶ岳分岐→13:40剣ヶ峰→2:54大入道→3:55木間々駐車場16:15⇒県道294号線⇒20:00柏

報告:

柏から一般道の選択をした。高速道路より30分程時間はかかるが分かり易い道でした。
小間々駐車場からなだらかな林の間を歩く途中、バードウォッチングの皆さんに出会った。早朝鳥のさえずりも心地よかった。熊にも注意の看板を見ながら、鈴とラジオも準備した。
八海山神社迄は強風、私の身体でもふらついてしまう程だった。剣ヶ峰を過ぎると山一面アカヤシオのピンクの花が咲いていた。釈迦ヶ岳迄の登山道は沢に向けて切れ落ちている場所が多い。トラロープの場所も気を付けて上ると釈迦ヶ岳山頂だ。
そこからの少し戻り鶏頂山への分岐になる。突然の急斜面(思わずエーと声が出た程)そんな急斜面を何度か繰り返した。山の斜面が崩れ落ち赤茶色い肌をみせている脇を、慎重に進み最後の急斜面を登ると鶏頂山に到着だ。
余りにも急斜面の繰り返しで予定より時間が掛かった。剣ヶ峰から左の方向へ進んだが、一面木の葉で覆われて道を探すのにかなりの時間を取られた。そこからの道は白樺の木と新緑で目を楽しませてくれたが、それ以上に疲労が重なり辛かった。
小間々駐車場の看板を見つけた時は安堵した。鶏頂山の往復は急斜面が多く時間も掛かる為余裕を持った方が良い。

下戸倉沢

山行日:2024年5月11日

参加人数:男性4名 女性10名

ルート:

コース:

柏5:30 ⇒ 幸手IC6:30 ⇒ 東北道(羽生S.Aで休憩) ⇒ 那須塩原IC8:15 ⇒道の駅⇒ 8:40下戸倉橋9:00 → 三号橋入渓9:30 → (210)13:00大滝13:40 →林道14:00 → (60)15:00下戸倉橋 ⇒ 入浴(あかつきの湯) ⇒ 那須塩原IC17:05⇒東北道(羽生S.Aで休憩)⇒幸手IC19:05 ⇒ 柏20:00

報告:

お天気にも恵まれ、暑くなる予報。駐車場到着すると、ここで装備を整え大滝を目指し、出発。
30分ほど歩くと、三号橋に着き、ここからいよいよ沢へ降りていく。初めは、水に濡れないように歩いていたが、だんだんそうも言っていられなくなってきた。
岩に登ろうと足をかけると苔で滑ったり、水の深さがわからず、ずぼっと膝まで浸かったり、緊張の連続だった。次々と現れてくる岩や滝をどうやって登るのかと「わくわく」する気持ちや、ナメのところで上を見上げると、美しい木々の緑に包まれていて「穏やかな」感覚を楽しむことができた。
歩いている時は、風が気持ちよく感じたが、水に浸かっていると体が冷えてくる。大滝に着いたら、みんなで河原でカップ麺を食べ体が温まった。
帰りは、林道が歩きづらかったが、注意しながら歩いた。帰りの温泉が嬉しかった。

須磨アルプス・菊水山・鍋蓋山

山行日:2024年5月4日

参加人数:男性単独

報告:https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-6752721.html

 

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